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御社のシステムからSMSを送信することが出来るようになります。

メディアSMSは、APIを用意しました。http通信でSMS送信リクエストをしていただければ、御社のシステムから
ユーザー様の携帯へSMS(ショートメッセージ)を送信することができます 。
API 進化続々!ドコモ、KDDIau直接接続 / IVR認証サポート / 国(海)外キャリア対応

[携帯番号][携帯キャリア][メッセージ]等のパラメータをhttp通信で《Media SMSサーバ》へ送信要求することにより、SMSを送信します。

ソリューションの流れ

メディアSMS・Connect(API)が選ばれている理由

配信力が大きい!

SMS送信専用システムとして、外部からの大量の配信要求に対しても応えられる設計になっております。またSMSをキューイングし、適切に送信します。短時間での配信キャパシティについても十分な用意がございます。

着信率が高い!

国内のSMS通信環境においては、着信率向上のためには様々なノウハウが必要です。メディアSMSでは、国内の全携帯事業者への対応はもちろん、キャリア自動判別が可能。国内3大キャリアである、NTTドコモ、KDDIau、ソフトバンクモバイルへは直収により、高い着信率と送達結果精度を強みとしております。

配信単価が安い!

SMS配信は、Eメールとは似て非なる通信規格。SMSは安定的に送り届けられるメリットがある反面、比較的配信単価が高い事業者が多いのも事実。業界トップクラスの安さを実現してます。

3キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)と直接接続設計!高い送信品質

好評!配信管理画面も用意しております。

リマインド/重要連絡/督促 など

  • 携帯e-mailアドレスがわからなくても、オペレーターによる注文受付の後、購入情報、支払い情報、キャンペーン情報、クーポン等をSMSで案内することが可能です。
  • 不通電話への対応として、SMSで重要な案内を送っておくことができます。配達日確認、支払督促など。
  • メルアド変更、ドメイン拒否等のユーザさんへのフォロー(再登録の連絡等)が出来ます。
携帯電話番号でのメール送信(SMS)は、実はこんなに便利です

送信管理画面(SMS-CONSOLE)を用意しております。見やすい画面構成になってますので、「SMSの個別配信」「SMSの一斉配信」など操作するスタッフもカンタンに行なっていただけます。

管理画面の主な機能

  • ・属性タグ挿入機能
  • ・送信時間事前設定(タイマー)機能
  • ・本文ひな形設定機能
  • ・詳細な送達結果一覧(失敗の事由等も判別)
  • ・個人情報に関するログ削除機能
  • ・IPアドレス制御 等

1.信頼安心の送信品質

キャリア直収設計ですので、ユーザーの手元の携帯・スマホ端末に届いたかどうか(送達結果)が確認できます。メディアSMSでは、ユーザーの着信設定等の理由を除けば、着信率は99%。

2.圧倒的な低価格

メディアSMSでは、実際に届いた分(送達成功分)にしか課金はいたしません。従い、毎月の送信運用コストにおいて大きな差が出ます。

3.大量一斉配信も可能

管理画面では、個別配信も一斉配信も可能です。一斉配信ではCSVで大量リストのアップ、配信が可能です。短時間での配信キャパシティについても十分な用意がございます(1時間で約8万送信が可能)。

誤送信を防止!携帯電話番号履歴調査によって他人接続を防止します。

※オプション機能

API、CONSOLEでは100通無料のdemoアカウント発行ができます。

本人認証・確認/2段階認証

本人認証/2段階認証 に最適化したAPIサービスへ

携帯電話番号は、複数持てるメールアドレスとは違い、現在はほぼ人に結び付くもの。その唯一無二の携帯電話番号に対し、ワンタイムの認証コードを紐付けさせることで「本人確認」を取ることが可能です。 ユーザーがWEBサイト等で自分の携帯電話番号を入れてセンターにSMS送信を要求する→センターからそのユーザーの携帯番号に対し、都度生成したユニークの認証コードをSMSで返す→ユーザーはSMSにあるそのユニークのコードをWEBサイト等で入力→センター(サーバ)側で要求のあったユーザーの携帯電話番号に対し、ユニークの認証コードが送信されてきて合致すれば本人の意志確認、認証がとれることになります。

メディアSMS・APIでは、「本人認証ニーズへ対応」させたものに進化させています。IVR(自動音声応答)認証の補完機能の実装です。このハイブリッド認証により、SMSを受信拒否しているエンドユーザーやPHSユーザーについても、(携帯)電話番号認証が当API1本(ワンコール)で可能になります。また、スマホアプリについては、日本国内にユーザーはとどまりませんから、「国外(海外)への携帯キャリア対応」もできるようになっております。SMS配信することをただサービスするのではなく、キャリアやデバイスを問わず、御社のユーザの本人認証をしっかり行なうことを目的とした高度な携帯電話番号認証サービスとなっています。

2段階認証/2要素・2経路認証が、簡単、低コストで導入可能

弊社側では、「ワンタイム認証コード(OTP)を生成し、送信先携帯電話番号とワンタイム認証コードの送信履歴をAPIで送信する」等のカスタマイズ提供も可能です。
これにより、従来のアカウント/パスワードでログインを許可するのではなく、携帯電話、スマホに都度SMSで送られてきた確認コードの入力によって、はじめてログイン可能とすることができます。
※SMSだけでなく、(IVR)自動音声応答での対応も可能。

最近、アカウント(ID)情報の流出、のっとり等の問題がクローズアップされてます。またBYOD(私物のスマホ等デバイスを業務上利用させること)の流行とともに、そのセキュリティも重要になってきています。メディア4uでは、SMS送信サービスだけではなく、認証DBサービス(生成、照合認証)も用意しております。大手エンタメ、ゲーム会社様で採用されております。二段階認証、二要素・二経路認証のトータルサポートもできますので、ご相談ください。

コールセンター業務の生産性を大きく向上させます

IVR認証サポートとは?

携帯電話番号認証には、大きく2つ、「SMS認証」と「IVR認証」があります。ユーザーの離脱率等を考えると、SMS認証のほうが有効ですが、SMS受信拒否設定等でどうしてもSMSが届かないユーザーには、IVR(自動音声応答システム)認証で補完するという考え方で今回「IVR認証サポート機能」を実装しました。

例えば「SMSが15秒たっても受け取れないお客様は、コチラへ」として、「こちらの電話番号におかけください。050‐XXXX-XXXX 10分以内におかけください」といった画面に遷移させます。お客様には、この画面にある050-XXXX-XXXXに入力画面で入れた電話番号より電話をしていただきます。システム的には、その発信元の電話番号を見て、認証(一致/不一致)を行なうというものです。受付用電話番号は、基本050番号で提供いたしますが、ご要望により、御社側で負担するフリーダイヤルにすることもできます。

IVR認証とは?

コールセンター支援ソリューションとして

コールセンター業務の生産性を大きく向上させます。

  • 溢れコール、待ちコール、時間外でも、SMS(ショートメッセージ)でまずはお客様に必要な情報があるモバイルサイトへ誘導したり、通販などECモバイルサイトへ誘導することで「CSを向上させたり、機会ロスを減らします」
  • オペレーター対応(有人対応)か、モバイル対応か、を選択してもらうことで、「同じ席数」でもコールセンターの「キャパシティが拡大します」
  • 当社では、IB-PBX開発技術も保有しておりますので、IVR、ACD、通話録音等のインテリジェントなシステムと、DB連携やSMS連携を実現できます。是非、ご相談ください。
コールセンター業務の生産性を大きく向上させます