SMS(ショートメッセージ)送信サービスなら「Media SMS」

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SMSで出来ること、 もっと広く、もっと深く。国内3大キャリア直収の国内最高レベルのSMS品質。PHS(ワイモバイル)へも送信可! 選ばれる理由〈1〉 NTTドコモ、KDDIau、Softbankへ直接接続。着信率・送達結果精度がスゴイ! 選ばれる理由〈2〉 API提供では、IVR認証サポート機能も有り。本人認証ニーズへしっかり対応。 選ばれる理由〈3〉 国内キャリア全事業者はもちろん、海外キャリアの端末へも送信が可能。

スピード実績の裏に選ばれている理由

配信力が大きい!

SMS配信専用システムとして、外部からの大量の送信要求に対しても応えられる設計になっております。またSMSをキューイングし、適切に送信します。短時間での配信キャパシティについても十分な用意がございます。1時間で約8万送信が可能です。

着信率が高い!

国内のSMS通信環境においては、着信率向上のためには様々なノウハウが必要です。メディアSMSでは、国内の全携帯事業者への対応はもちろん、キャリア自動判別が可能。国内3大キャリアである、NTTドコモ、KDDIau、ソフトバンクモバイルへは直収により、高い着信率と送達結果精度を強みとしております。

配信単価が安い!

SMS配信は、Eメールとは似て非なる通信規格。SMSは安定的に送り届けられるメリットがある反面、比較的配信単価が高い事業者が多いのも事実。メディアSMSでは、当初から戦略的な価格を設定して設計しています。日本でSMSをもっと活用してもらうために、業界最安値を目指します。

おかげさまで導入社数800社を突破しました!!

弊社メディア4uの運営する「メディアSMS」は、おかげさまで導入社数が800社を突破いたしました。(※平成28年5月末時点)
SMS(ショートメッセージ)の用途開発は、未だ始まったばかりではありますが、ここ1年、半年とその活用が拡がる「業種」「業界」にトレンドも見てとれます。国内でSMSが各キャリア間で相互通信が実現した当初は、スマホアプリやポイントサイトの「本人認証」が主でした。その後、「家賃等の督促業務での活用」「物流・配達での連絡」、そして、ここ1年でみれば多いのは「人材派遣など人材サービス業界」「車検整備/中古車販売業界」になります。また、ここ半年で動きが活発になってきているのが「通販事業」「テレマーケティング(コールセンター)業界」です。本人通話率を上げること、オペレーションコスト(人件費)の削減にSMSが効果を発揮してきています。
メディア4uでは、3大キャリア直収設計、安定稼働、月間1,000万通以上の配信キャパなど「安心のSMS品質」と「業界最安値」の両立を実現していきます。昨年12月に開始した「双方向SMS通信サービス」も管理画面での提供のほか、API提供も行なっています。

ご利用企業様(順不同)

  • TOTO株式会社
  • 株式会社ニトリ
  • 株式会社NTTドコモ
  • ソフトバンク株式会社
  • 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
  • ソニーマーケティング株式会社
  • 株式会社リクルートキャリア
  • エン・ジャパン株式会社
  • アデコ株式会社
  • 株式会社インテリジェンス
  • 株式会社ジャパネットたかた
  • 株式会社ブロードリーフ
  • 株式会社ハナテン
  • 株式会社TMJ
  • 株式会社IHI

その他、販売代理店様、システムインテグレーター様を通じて、様々な企業様にご導入頂いております。

いよいよ、双方向SMS機能がリリース。双方向SMSサービス、本格運用・販売開始しました!

企業側(送り手)からのSMSメッセージに対して、エンドユーザーが返信したり、 また、エンドユーザーからの特定のメッセージに対して、企業側からのメッセージを自動で返信させることが可能な双方向SMS機能をリリースしました。

エンドユーザーが特定のキーワードや選択肢を返信すると、予め設定しておいたSMSを自動返信させることができるようになります。 SMS本文中に商品情報ページ(URL)やキャンペーンページ(URL)、アプリDLページ(URL)に誘導することが出来ます。
また、アンケート作成も分岐を作っていけるスクリプト設定も備えています。

双方向SMS機能のイメージ

携帯電話番号でメッセージできるSMS(ショートメッセージ)は、こんなに便利!PCから一斉配信が可能です。

  • 携帯メールアドレスが分からなくても、携帯電話番号が分かれば、携帯にメッセージ送信可能。
  • 郵送のDMハガキよりもコストがかからず、さらに確実にお客様の手元に情報を届けます。
  • SMS内にURLや電話番号を挿入することで、効果測定も可能!
  • NTTドコモ、KDDIauとの直接接続で高い着信率と豊富な送信結果情報を実現。
  • 1通15円!送信した分だけをご請求する、安心の従量制課金。(ボリュームディスカウント有り)

メディアSMSの「プッシュ送信サービス」は、PC等の管理画面からお客様の携帯電話番号情報を入力し、SMS原稿をセットすることで、一斉大量にかんたんに、SMSを送信することができます。国内では携帯電話会社(キャリア)である、ドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イーモバイル、沖縄セルラーのすべてのキャリアに対応しております。 当社で用意した管理画面(GUI)では、個別配信、一斉配信どちらも簡単に操作することができます。NTTドコモ、KDDIauとの直接接続コースも設定しておりますので、高い着信率はもちろんauのCメール安心ブロックも回避できます。※安心ブロックがデフォルトでかかっているauユーザーに対しても、SMS内に電話番号やURLを入れて送信することが可能です。

コールセンターを介して、メールアドレスを取得することが可能に。
管理画面詳細はコチラ

SMS(ショートメッセージサービス)って、今後どうなの?

SMSは、世界共通のテキストメッセージ・サービス規格

SMS(ショートメッセージサービス)とは、携帯電話同士で短いテキストメッセージが送受信できるサービスです。送りたい相手の携帯電話番号を設定して、日本語(2バイト言語)なら70文字、アルファベットや数字等(1バイト文字)なら140文字程度までのメッセージを送信することが出来ます。SMSの通信技術は、欧州電気通信標準化協会(ETSI)が国際標準規格に採用したことで、ほぼ世界共通のテキスト・メッセージサービス規格となりました(日本を除く)。国際電気通信連合(ITU)によると、全世界で2010年に発信されたSMSの総数は、6.1兆通に達しています。

日本でのSMSサービスの市場、用途開発は始まったばかり

ただ、日本では第2世代の携帯電話で複数の方式が並立したこともあり、テキストメッセージもキャリア毎に独自の仕様が採用され、2011年7月までは同じキャリア同士でのやりとりしかできませんでした。現在では国内のキャリア間でも相互接続が開始され、国際規格に則ったことで海外のキャリアへのSMS接続も可能になりました。海外の状況に対し、ほぼ10年遅れての実現であり、ここにも日本のガラパゴス問題が影響していたといえます。
2014年10月からは、PHS(ウィルコム)もテキストメッセージを、国際SMS規格に合わせることが決定しており、PHSと携帯キャリア間でもSMSを送受信できるようになります。