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SMSで出来ること、 もっと広く、もっと深く。国内携帯事業者5社へ完全対応!PHS(YモバイルのPHS〈旧ウィルコム〉)も対応! 選ばれる理由〈1〉 キャリア直接接続(docomo、KDDIau)で低価格。着信率・送達結果精度がスゴイ。 選ばれる理由〈2〉 API提供では、IVR認証サポート機能も有り。本人認証ニーズへしっかり対応。 選ばれる理由〈3〉 国内キャリア全事業者はもちろん、海外キャリアの端末へも送信が可能。

スピード実績の裏に選ばれている理由

配信力が大きい!

SMS配信専用システムとして、外部からの大量の送信要求に対しても応えられる設計になっております。またSMSをキューイングし、適切に送信します。短時間での配信キャパシティについても十分な用意がございます。1時間で約8万送信が可能です。

着信率が高い!

国内のSMS通信環境においては、着信率向上のためには様々なノウハウが必要です。メディアSMSでは、国内の全携帯事業者への対応はもちろん、キャリア自動判別、KDDIau、NTTドコモとの直接接続で高い着信率と送達結果精度を強みとしております。※※平成26年秋、ソフトバンクモバイル直接接続予定。

配信単価が安い!

SMS配信は、Eメールとは似て非なる通信規格。SMSは安定的に送り届けられるメリットがある反面、比較的配信単価が高い事業者が多いのも事実。メディアSMSでは、当初から戦略的な価格を設定して設計しています。日本でSMSをもっと活用してもらうために、業界最安値を目指します。

国内におけるSMS(ショートメッセージングサービス)の用途開発は始まったばかりです。スマホ及びタブレット端末が広げる「一人ひとりに向けた高度で深化したマーケティングの可能性」。このような状況の中で、SMSが果たす役割は、何なのか、と私たちは考えました。ショートでシンプルなメッセージング機能は、時にはwebマーケティングへユーザーを誘うトリガーとして、時には高度なスマホからシンプルならくらくホンを横断するコミュニケーション手段として、まだまだ果たす役割は大きいと考えています。コールセンター(CRM)システムや予約システムとの連係で生まれる新たなマーケティング手法の開発もございます。是非、SMSの可能性について一緒に語りませんか。

携帯電話番号でメッセージできるSMS(ショートメッセージ)は、こんなに便利!PCから一斉配信が可能です。

  • 携帯メールアドレスが分からなくても、携帯電話番号が分かれば、携帯にメッセージ送信可能。
  • 郵送のDMハガキよりもコストがかからず、さらに確実にお客様の手元に情報を届けます。
  • SMS内にURLや電話番号を挿入することで、効果測定も可能!
  • NTTドコモ、KDDIauとの直接接続で高い着信率と豊富な送信結果情報を実現。
  • 1通15円!送信した分だけをご請求する、安心の従量制課金。(ボリュームディスカウント有り)

メディアSMSの「プッシュ送信サービス」は、PC等の管理画面からお客様の携帯電話番号情報を入力し、SMS原稿をセットすることで、一斉大量にかんたんに、SMSを送信することができます。国内では携帯電話会社(キャリア)である、ドコモ、au、ソフトバンクモバイル、イーモバイル、沖縄セルラーのすべてのキャリアに対応しております。 当社で用意した管理画面(GUI)では、個別配信、一斉配信どちらも簡単に操作することができます。NTTドコモ、KDDIauとの直接接続コースも設定しておりますので、高い着信率はもちろんauのCメール安心ブロックも回避できます。※安心ブロックがデフォルトでかかっているauユーザーに対しても、SMS内に電話番号やURLを入れて送信することが可能です。

コールセンターを介して、メールアドレスを取得することが可能に。
管理画面詳細はコチラ

SMS(ショートメッセージサービス)って、今後どうなの?

SMSは、世界共通のテキストメッセージ・サービス規格

SMS(ショートメッセージサービス)とは、携帯電話同士で短いテキストメッセージが送受信できるサービスです。送りたい相手の携帯電話番号を設定して、日本語(2バイト言語)なら70文字、アルファベットや数字等(1バイト文字)なら140文字程度までのメッセージを送信することが出来ます。SMSの通信技術は、欧州電気通信標準化協会(ETSI)が国際標準規格に採用したことで、ほぼ世界共通のテキスト・メッセージサービス規格となりました(日本を除く)。国際電気通信連合(ITU)によると、全世界で2010年に発信されたSMSの総数は、6.1兆通に達しています。

日本でのSMSサービスの市場、用途開発は始まったばかり

ただ、日本では第2世代の携帯電話で複数の方式が並立したこともあり、テキストメッセージもキャリア毎に独自の仕様が採用され、2011年7月までは同じキャリア同士でのやりとりしかできませんでした。現在では国内のキャリア間でも相互接続が開始され、国際規格に則ったことで海外のキャリアへのSMS接続も可能になりました。海外の状況に対し、ほぼ10年遅れての実現であり、ここにも日本のガラパゴス問題が影響していたといえます。
2014年10月からは、PHS(ウィルコム)もテキストメッセージを、国際SMS規格に合わせることが決定しており、PHSと携帯キャリア間でもSMSを送受信できるようになります。